子育てママの意識調査 藤森夕子プロフィール プロジェクト応援チームの紹介 藤森夕子オフィシャルブログ「GREENDAYS」 商品情報 忙しいママもうれしい楽々お役立ちメモ
いつもお客様のことを考えて、試作サンプルを入念にチェックしていた藤森さんの思いとアイデアを皆様に漏れなくお届けできるように、藤森さん中心にスタッフとあれこれ模索しながら、やっとの思いで完成できました。修正改善を繰り返し、問題点が一つずつクリアできる度に、感動する藤森さんを見ているだけでとても幸せな気分になったものです。
藤森さんはとても人間味溢れ、びっくりするほど思いやりのある純真なハートの持ち主です。
そんな藤森さんといっしょにお仕事ができ、目標を共有でき、とてもとても光栄です。
藤森さんのハートがいっぱい詰まったこのシルエットリメイク・インナー&ガードルの嬉しい機能をぜひ、皆様に色んな場面で実感して頂きたいです。
一人でも多くの皆様に、きれいと元気をお届けできたら、とてもハッピーです。
 
  藤森さんのイメージを現実的な形にするのがパターン担当のわたしの仕事でした。しかし、藤森さんのアイディアはすでに専門家顔負けの洗練されたもので、ほとんど手直しする必要がありませんでした。その斬新なセンスと自らの体験に裏打ちされた提案には、スタッフ全員が大いに刺激を受けました。
  産後の女性向けのインナーはこれまでデザインがおざなりになっていた分野です。藤森さんの思いがつまった明るい色遣いと最高の着心地をぜひ体験してみてください。
藤森さんとの試作打合せを重ねるたびに、私たちスタッフは “目からウロコが…”の連続!
藤森さんの妊娠前・妊娠中・子育て生活の中でのいろんな体験談やアイデアから、“それいいかも!”とキャーキャー(一応真剣なミーティング中のワンシーンです…)言いながら、笑い有り、感動有りの打合せを繰り返すこと約7ヶ月。
時には“ううぅ〜ん…”と一人思い悩んで何時間も眉間にシワを寄せることもあったけど、やっと出来上がった今回のシルエットリメイクシリーズは、別名「欲張りシリーズ(?)」っていうくらい、女性にとって嬉しい機能満載&着心地満点のスペシャルインナーに仕上がりました!見ているだけでハッピーな気分になれる“8カラー”に込められた藤森さんからのメッセージにも癒されてほしいな〜。うぉぉぉ〜、みんな早く着て着て!熱くなりすぎて燃え尽きないよう、要注意にて推進業務に邁進中です!
 
  自社はもちろん市場のガードルを買っては履き、「私やっぱりLサイズやわ」が口癖。気になることはすぐに調べないと気がすまず、現場へ直行。重力には逆らえず、えらいこっちゃになってきたところでこのプロジェクトに参加させて頂き、藤森さんの出産&子育てエピソードにフムフム。こっそり履いたシルエットリメイクで、プチメタボ気味のお肉を引き締めつつ、市場調査にモニター会にと充実した日々を過ごさせて頂いております!
女性にとって、若々しさと美しさは永遠のテーマ!でも…努力は小さく!もテーマ。
今回のFimageは毎日着ているだけで、身体のバランスを整えてくれ、気分によってカラーも楽しめる商品。
当社では両方を兼ね備えた商品は初めて!藤森さんのイメージと思いを大切に販売していきたいと思います。
一人でも多くの方に着用して頂き共に実感できるように熱血!?で宣伝しまくります。
まずは、自分自身の体力(自信あり)と気力(やや自信あり)と美しさ?(ここが問題!Fimageのカモミールオレンジの力でも借りますか…、あっ、待てよ、やっぱりワインローゼルかな)を磨いて頑張ります!
 
  藤森さんのポイントを押さえた企画に、出産経験のある私は「そうそう!」「そこなのよ!!」と共感の連続でした。
産後も子育て中も子育て後も「ステキな女性」は憧れです。
そんな女性にとっての永遠のテーマをサポートしてくれる藤森さん企画のインナー&ガードルで、たくさんの人たちと一緒に「ステキな女性」を目指していけたら……と思っています。
自称C.C.ガールズ世代の私にとって、藤森さんと初めて会った時の印象は衝撃でした。C.C.ガールズで感じていたイメージとは少し違う、健康的で、賢明で、人生を楽しんでいて、美しい。今回の商品そのままのイメージでした。
それからの私の仕事は、「いかに藤森さんの今のイメージを商品と共に伝えるか」でした。撮影も藤森さんの輝きが表現できるように、自然たっぷりの公園で今回の開発の思いを感じながらでき、藤森さんの最高の表情が撮れたと思います。
新しい藤森夕子さんの世界を心地よく・美しく表現した広告物もぜひご覧下さい。
 


 
「やわらかいのに引き締め力がある」という相対する効果を両立する編みをつくるのに10回以上の修正を行い苦労したが、出来上がりには満足しました。   独特のカラーを出す為、今まで使用した事のない染料や調合で夜遅くまで繰り返し、やっと思うような色に上げることが出来ました。


 
藤森さんの思いを直接お聴きした時、その情熱を商品に編みこめないか考えました。出来上がりは十分情熱が感じられる出来となりました。   企画の意図を商品の設計図に落ち仕込む為、通常の倍以上の回数をかけ技術者と打ち合わせを行い、藤森さんの納得のいく規格にたどり着きました。



(株)アドヴァンシング http://www.advancing.co.jp/

イイダ靴下株式会社 http://iida-socks.co.jp/